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日本語プログラミング言語 なでしこ解説本が発売されるらしい。

そういえば昔そんなのあったなぁ、と思ったら、 それはひまわりだった。 「なでしこ」はこの「ひまわり」の流れを汲んでいるようだ。 間違っても、日本語BASICを登載していたぴゅう太の流れを汲んではいない。

でも、日本語になったからといって、プログラミングがし易くなることってあるのだろうか? 前述のひまわり本のカスタマーレビューを読むと、日本語であることが重要な人たちもいるようだ。 でも、プログラミングで一番重要なのは、日本語で書けるというところではなく、アルゴリズムやオブジェクト志向などの「考え方」だと思うのだが。

こんなベンダーは嫌われる 日経コンピュータ

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