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もしかしてすでに持ってるかも?と思って買うのをやめたんだけど、やっぱり持ってなかった。 本があり過ぎ(というほどでもないんだけど...)て、自分の脳では持っているか持っていないかを記憶しておくことができない...

専門書は難解だけど、こういうエッセイはとても面白かったりするので、理系学生ではなく一般の人にぜひ読んで頂きたい。 これまで読んだ湯川秀樹先生の本から推測すると、買って損はしないだろう。

今度、amazonで専門書を買う時にでも一緒に買うことにしよう。 アシュクロフト--マーミンを買うかどうか悩むなぁ...

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コメント
この記事へのコメント
湯川先生の名著ですねぇ…
懐かしい本です。
僕がこれと旅人を初めて読んだのは高校生の時だったなぁ。

湯川先生の本で、理論にかぶれたので大学院では是非理論研究をと息巻いたのですが…。

結果はnobby氏の知るとおり、中途半端なものでしたw

あぁ。勉強がたりなかったなぁ…。
2005/11/29(Tue) 01:50 | URL | taa | 【編集
> taa氏
遠い昔ですな~...高校生...
理論は紙と鉛筆だけでできるので、今からでも遅くないのでは?
最近は、コンピュータも速くなってきてますし。
2005/11/30(Wed) 22:15 | URL | nobby | 【編集
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