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物理学者たちの20世紀 ボーア、アインシュタイン、オッペンハイマーの思い出

北陸の冬らしく、今日は雪が降り続いている。昨日の雨で、けっこう雪が溶けたのに...

今日の仕事の予定は、

  • 成膜コントローラの較正のため、段差計で膜厚を測る
  • 蒸着基板のリフトオフ
  • 原子間力顕微鏡(Atomic Force Microscopy: AFM)で膜の状態を観察

自分にしては珍しく、作業を一応こなした。結果、

  • 蒸着時、基板の固定にテープを用いたせいか、うまく測定できなかった
  • リフトオフは失敗無し。基板がちょっと汚い気もしたけど...
  • AFMでは、倍率(解像度?)が高いとうまく観測できず...

較正用の蒸着基板をまた作らないとなぁ。

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テーマ:理系学生の研究生活
ジャンル:学校・教育
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