上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Livedoorのニューストピックに書いてあったのだが、「27才1,200万円! 国民の働く意欲削ぐ講談社の異常賃金」らしい。

なんか、まじめに勉強してまじめに働くのがバカバカしくなりますな。 そりゃ、理系離れも進むことだろう。 本をよく買うが、本を買うのもバカバカしいなぁ。

全く関係無い世界なので、自分は自分の仕事をするだけだけど。

スポンサーサイト
テーマ:バカニュース
ジャンル:ニュース
コメント
この記事へのコメント
働けど働けど我が暮らし・・・・・
真面目にせっせと働いても手元に残るお金はわずか( ┰_┰)老後の生活も心配ですし。。お金の心配なく生活してみたいもんです。
公務員への優遇もどーにかして欲しいと思う一般民です
2006/08/23(Wed) 23:14 | URL | みゆ | 【編集
> みゆさん
みんながバカバカしくなったり、若者が全く働かなくなったら、そのうち共産主義とか独裁国家になったりするんじゃないでしょうかね?今以上に。
2006/08/24(Thu) 19:22 | URL | nobby | 【編集
アレフケンは好き
講談社というのが非常に納得してしまいました
他のジャンルはどうか知りませんが講談社の専門書は非常に高いイメージがあるので…
一応内容は気に入っているので無理してでも買っていたのも少し躊躇してしまいそうです
そういえば朝倉書店も高い
2006/08/27(Sun) 00:54 | URL | やっさん | 【編集
> やっさんさん
専門書は概して高いですよね。需要の問題でしょうかね?
日本は再販制度があるので、まだ安い方ですけど。アメリカなんかだと、2万円ちかくするのがざらにありますね。
チャラチャラした雑誌編集者だけでなく、講談社の「なっとくする」シリーズなどの専門寄りの編集者も、ちゃんと給料貰っていることを祈るのみです。
2006/08/29(Tue) 19:18 | URL | nobby | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。