上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SEMやAFMといった顕微鏡像が増えてくると、後でレポートや論文などで使いたくなった時に探すのが大変。 これまでは、実験ノートの記述とファイル名を頼りにフォルダ内を探していたのだが、とにかく面倒。 ファイルを探すのだけで時間がかかり、疲れてしまう。

そこで、MacOS XならiPhoto、WindowsならGoogle Picasaだ。 時系列にサムネイル表示できるし、それぞれコメントを記述しておけば、後で困ることもないだろう。

epsファイルも管理できれば、gnuplotで描いたグラフもそのまま管理できるのだが。 今のところ、jpegとeps両方で出力しておいて、jpegを画像管理ソフトに読ませるしかないか。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。