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EnvironmentalChemistry.comによると、CoおよびMoの仕事関数は以下の通り。

Co5 eV
Mo4.6 eV
手持ちの教科書『半導体素子 - 標準電気工学講座 (20)』では、Moの仕事関数は4.28 eVとなっていて、大きく異なっている。 測定精度が上がったのか、それとも異なる結晶面を測定しているのか?

単層カーボンナノチューブ(SWNT)の仕事関数は以下の通り。 グループによってちょっと違う。

SWNT4.8 eV(APL 76 (2000) 4007.)
SWNT5.05 eV(Carbon 39 (2001) 1913.)

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