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大学院生物語というタイトルだが、大学院生を指導する研究者の苦労話である。 これから研究室に入る大学生、研究室に所属している大学院生には、研究所の内情が分かって面白いと思う。 研究者には、だいたい共感できる内容だと思う。 エッセイ集なので、軽い気持ちで読める本。

「努力は人を決して裏切らない。」 努力している人のみが言える言葉だ。

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